Q&A

資格の取得は? 福利厚生は? 気になる疑問にお答えします。

資格は必要ですか?

いいえ。資格がなくても、活躍している人は多数います。

仕事をしていく中で、必要な資格を見つけて取得する人もいます。
これまで、入職後に介護福祉士や社会福祉士、精神保健福祉士、介護支援専門員、衛生管理者、大型免許などの資格を取得した方もいます。

就職してから資格を取得する場合、サポート体制はありますか?

衛生管理者取得者には受験費用を支給しています。
大型免許取得者には5万円を支給しています。
その他、社会福祉士受験に関するスクーリングへのフォローを行っています。
受験のための休み希望についても、勤務表作成時に相談があれば調整は可能です。

応募に関して年齢制限がありますか?

採用時(受験した次年度の4月1日)に60歳を超える方は受験できません。(定年が60歳と就業規則で定められているため)
非常勤職員、臨時的任用職員はこの限りではありません。

新卒でない場合の応募はどのようにしたらよろしいでしょうか。

例年10月以降に中途採用を希望する方を対象に採用試験を行っています。
年度によって募集状況が異なるのでホームページにてご確認下さい。

インターンシップ制度はありますか?

7月~9月12月~2月にかけては1day 体験を実施しています。

生活支援や就労支援、相談支援、心理職など様々な職種を体験できる機会があります。

詳細は法人事務局人事課までお問い合わせください。

事前に見学をする事は可能ですか?

はい、見学は随時受け付けております。
候補日をいくつかご用意いただければ調整致します。法人事務局人事課までお気軽にお問い合わせください。

入職後の仕事はどのように決まりますか?

毎年、2月中旬に配属先の発表を行っています。
入職後は、本人の意向やキャリアを確認し、キャリアアップするために必要だと判断された場合や本人の事情等を考慮し、人事異動を行っています。

マイカー通勤は可能ですか?

可能です。
無料の駐車場もあります。変則勤務の為マイカー通勤の職員が多いです。

出産、育児に関するサポートはありますか?

理解がある職場なので、産前休前の勤務も周囲の職員がサポートします。

出産後は子供が3歳になる月まで育児休業を取得できます。

育休中も定期的に連絡を取り合い、情報の共有をしています。

復帰後に子供が3歳まで時短勤務を活用して働いている方もいます。

施設入所の生活支援員以外の職種はありますか。

相談支援、就労支援 居宅介護支援、グループホームの支援、生活介護支援員などがあります。

ページトップ